納期目安:
02月13日頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
商品詳細竹田精一郎 木の葉文黒釉茶碗サイズ 約 径14.8×高5.7 cm共箱、共布、他付属品なし・木の葉のあしらわれた黒釉天目茶碗です。高台をギリギリまで小さくして均整のとれた姿形で一種の緊張感が漂います。木の葉天目では一枚の葉が添えられることが多いですが、この作品では見込と胴に一列に並べられた葉が暗闇の宇宙の中に浮遊している様な不思議な感じがします。デザイン的センスが光った作品で、浜口陽三の版画作品をも想起させます。作品を中々見る機会の少ない作家。竹田精一郎(1957-)は、山梨県白州町に築窯、青磁、天目などを中心に作陶、釉薬の研究開発に取組み、伝統古典を軸に現代に合う作品を制作。武蔵野美術大学講師。陶器類はその性質上、貫入が入るものがあります。◎商品は、写真、説明をご納得の上ご購入下さい。◎商品は先着順です。◎価格交渉、取置き、専用は、お受けできません。◎梱包には、リサイクル資材も使用します。◎まとめ買いをお受けしておりますが、10%以上の 値引きはお受け出来ません。詳細はプロフをご覧 下さい。◎写真の転用はお止め下さい。商品の情報カテゴリー:ホビー・楽器・アート>>>美術品・アンティーク・コレクション>>>工芸品商品の状態: 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない
オススメ度 4.3点
現在、162件のレビューが投稿されています。